派遣実績・報告

2010年度若手研究者

(2013年1月現在)

研究課題:Bio-inspired Robot Based on Closed Elastica

特任研究員 山田篤史
派遣先 カーネギーメロン大学(アメリカ)
派遣期間 2010年4月15日~2010年7月1日(78日間)
報告書 帰国報告書

 

研究課題:酵素反応を模倣できる新規金属錯体触媒の開発

特任研究員 梶田裕二
派遣先 ブリティッシュコロンビア大学(カナダ)
派遣期間 2010年5月25日~2010年9月24日(123日間)
報告書 帰国報告書

 

研究課題:Total Variation Filter を用いた超解像度拡大に関する研究

助教 後藤富朗
派遣先 University of California, San Diego(アメリカ)
派遣期間 2010年6月4日~2011年3月6日(276日間)
報告書 帰国報告書
中間報告書

 

研究課題:リハビリテーション機器の開発

助教 荒田純平
派遣先 チューリッヒ工科大学(スイス)
派遣期間 2010年9月27日~2010年12月28日(93日間)
報告書 帰国報告書

 

研究課題:Sr-La-Fe-Co 混合導電性酸化物の酸素透過性向上のための構造の研究

助教 籠宮 功
派遣先 ANSTO(オーストラリア)
派遣期間 2010年8月1日~2010年9月30日(61日間)
報告書 帰国報告書

 

研究課題:大気および自動車用セラミックス触媒の研究

プロジェクト研究員 服部将朋
派遣先 ポアチエ大学/リモージュ大学(フランス)
派遣期間 2010年12月1日~2011年1月31日(62日間)
報告書 帰国報告書

 

研究課題:プロトン伝導性酸化物の移動度

講師 奥山勇治
派遣先 カリフォルニア工科大学(アメリカ)
派遣期間 2010年10月7日~2011年1月6日(92日間)
報告書 帰国報告書

 

研究課題:破壊現象のマルチスケール・シミュレーション

助教 小林 亮
派遣先 カールトン大学(カナダ)
派遣期間 2011年3月1日~2011年10月1日(215日間)
報告書 帰国報告書
中間報告書

 

研究課題:写実的な画像生成のための反射特性推定

助教 坂上文彦
派遣先 カーネギーメロン大学(アメリカ)
派遣期間 2011年3月27日~2012年3月25日(365日間)
報告書 帰国報告書
中間報告書

 
 
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